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英米法第2部

H10 過年度・過年度追試験

一 設問見解の要約
二 財産権におけるprivateとpublic
1 歴史的に見たprivateとpublicの峻別の発展
2 privateとpublicの峻別の背景
3 Dartmouth College Caseとその評価
4 既得権の法理
5 公共目的の法理
6 privateとpublicの否定

H10 本年度

第1問
一 (1)について
1 Aが負担する注意義務の性質……危険範囲説
2 このケースへのあてはめ
二 (2)について
1 Aの損害賠償額
2 比較過失の検討

第2問
一 製造物責任の意義
1 製造物責任の意義
2 厳格責任とそれを認める理由
二 厳格責任についての検討
1 厳格責任を課す利点
2 厳格責任による不利益
3 厳格責任を認める範囲

H12 過年度

第1問
1(1)開示手続の意義……和解の促進
 (2)開示手続の種類
 (3)開示手続の濫用
2 クラスアクションの場合の特則

第2問
1 証拠法則
2(1)伝聞証拠の意義
 (2)伝聞証拠排除法則の意義
 (3)日本との比較
3 伝聞証拠排除法則の例外

第3問
1 手続法における連邦と州の関係
2 ニューヨーク州で訴訟を提起した場合
   ……訴答

H13 本年度

第1問
1 撤回可能信託の場合
2(1)自益信託の有効性
 (2)自益信託かつ撤回可能信託の場合
3(1)信託財産の要件
 (2)注ぎ込み信託

第2問
1 信託と売買の相違点
2 受託者と買主の取得する権利
3(1)受託者の義務
 (2)買主の義務



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