u-tokyo.houmu.co.jp

HOME / 『参考答案集』 / 答案構成無料公開ページ / フランス法第1部


はじめに

憲法第1部
憲法第2部
民法第1部
民法第2部
民法第3部
民法第4部
商法第1部
商法第2部
商法第3部
刑法第1部
刑法第2部
民事訴訟法第1部
民事訴訟法第2部
民事訴訟法第3部
刑事訴訟法
行政法第1部
行政法第2部
行政法第3部
国際法第1部
国際法第2部
政治学
日本政治外交史
ヨーロッパ政治史
政治過程論
行政学
財政学
英米法第1部
英米法第2部
フランス法第1部
フランス法第2部
ドイツ法第1部
ドイツ法第2部
無体財産権法
裁判法
刑事学
法医学
労働法
産業法
比較政治 I
比較政治 II
国際政治
政治学史
日本政治思想史
国際政治史
アメリカ政治外交史
アジア政治外交史
日本法制史
東洋法制史
法哲学
法社会学
社会政策
会計学
法学史
証券取引法
消費者法
地方自治法
現代法過程論
政策学
中央アジアの政治
都市行政学
国際行政論
現代中国の政治
現代東南アジアの政治
現代イギリスの政治
 

フランス法第1部

H9

第1問
一 ポルタリスと民法典の起草
二 ポルタリスの言葉の意味するところ

H10 過年度・本年度追試験

第1問
一 第5共和制憲法制定の背景
二 第5共和制憲法の特色
1 大統領の権限強化……議会の立法権の制限 人民投票制
2 議会の権限……立法権
3 政府の権限強化
4 貧弱な人権規定

第2問
一 フランスの裁判所制度……行政裁判所の存在
二 司法裁判所
三 破毀院
四 行政裁判所
五 憲法院

第3問
一 フランス民法典の特色……インスティテュティオネス方式
二 法解釈の特色
1 解釈の範囲
2 現代の傾向

H10 本年度

第1問
一 フランスの弁護士資格取得
二 弁護士育成方法……法曹二元制度
三 弁護士の職務
四 日本との比較
1 フランス……当初より高い社会的地位 報酬に対する否定的態度

H11 過年度

第1問
一 フランスの弁護士資格取得
二 弁護士育成方法……法曹二元制度
三 弁護士の職務
四 日本との比較
1 フランス……当初より高い社会的地位 報酬に対する否定的態度

H12 過年度

第1問
甲について
 1 アンシャン・レジーム期の農民の地位
 2 革命後の改革
 3 民法典の取扱
乙について
 1 ローマ法における債権法
 2 中世期の債権法の発展
 3 アンシャン・レジーム期における拘束
 4 民法典
丙について
 1 親族法における民法典の意義
 2(1)私生児の法的地位の改善
  (2)民事婚・離婚制度・養子制度の導入
 3 夫婦財産制の統一

第2問
甲について
 1 フランスの司法への市民参加と日本との比較
 2(1)民事裁判における参加
      ……素人裁判官・参審制・陪審制
  (2)刑事裁判における参加
      ……陪審制・参審制
乙について
 1(1)フランスの権力分立
      ……立法権の圧倒的優位
  (2)日本の権力分立……平等型
 2(1)第5共和国憲法
      ……執行権優位への転換
  (2)違憲立法審査権
      ……立法権への牽制・日本との比較

H12 本年度

第1問
(1)命題の観念
  ……立法者優位・法律万能主義
(2)第五共和国憲法と1982年憲法院判例による変容
 ・第五共和国憲法……大統領の権限強化
 ・憲法院判例……憲法は立法者を拘束する

H13 本年度

第1問
(1)司法の概念
    ──droitの客観的裁定者としての司
      法
(2)フランスにおける法律家の制度
  1)司法官
  2)司法補助士

 



(C) 総合法務保障 General Legal Security, Inc. 1999-2012
info@u-tokyo.houmu.co.jp