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法哲学

H10 本年度

第1問
一 リベラル・デモクラシーの公平性
二 公共的価値
三 正義の性質
1 正義の価値としての妥当性
2 正義の基底性
3 正義の制約性と正義の独立性
4 正義の基底性
四 結論

第2問
一 正義の理念的限界について……法の3幅対
1 正義
2 合目的性
3 法的安定性
二 正義と合目的性の対立
三 正義と法的安定性の対立

H10 本年度追試験

第1問
一 法の支配とは何か
1 法の性格
2 人の支配と法の支配
二 理念的含意
1 理性の支配
2 米国における黒人奴隷の取扱
三 制度論的含意
1 制限政府
2 司法府
3 正義による憲法の批判的検討
四 結論

第2問
一 功利主義の一般的特徴
二  功利主義への批判
T 集計最大化主義に対して
U 効用主義に対して
V 平等性判定の基準の問題−「何についての平等か」
 ・効用ベースを前提とする場合
W 基準についての代替案
   社会的基本財のアプローチとその批判
   基本的潜在能力アプローチ
三 結論

H13 本年度

第1問
1 「法の支配」の2類型
2 「法の支配」理念の内在的ジレンマ
3 克服の試み
   「形式化」と「実質化」
4 法の内在的理念としての正義概念、正義へ
  の企てとしての法
5 まとめ

第2問
1 第2派フェミニズムによる公私二元論批
  判の定式化
2 「私的領域の聖域化」への反論
3 「放任主義的法限界論」への反論、改革実
  践の重層化の必要
4 まとめ・公私二元論の再定式化

 



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