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裁判法

H9

第1問
1 適正手続の保障(憲法31条)
2 被疑者段階
3 公判段階
4 例外的取扱……交通反則事件・少年事件

第2問
(1)
1 25条1号の「当事者」といえるか
2 25条1号の「事件」といえるか

(2)
1 25条3号の「相手方」といえるか

(3)
1 25条4号の「公務員」と「弁護士」は同一人である必要があるか

H10 過年度・本年度

第1問
一 江戸時代……公事師
二 明治時代……代言人制度
三 明治時代……旧々弁護士法
  初めて弁護士の名称を使用
  帝国大学卒業生、判事・検事経験者の優遇
  弁護士の低い独立性
四 旧弁護士法
五 第二次世界大戦後……現弁護士法
  弁護士自治の確立

第2問
一 訴訟による解決の場合
1 長所……紛争の一回的解決・国家による給付内容の強制的実現
2 短所……訴訟当事者のプライバシーの確保が困難等
二 調停による解決の場合
1 長所……条理に適った解決
2 短所……当事者の合意が必要

H10 本年度追試験

第1問
一 ADRの意義と類型
二 裁判所におけるADR……和解・調停・仲裁
三 ADRの長所と短所

第2問
一 戦前の裁判官と弁護士の関係
   選抜制度・修習・地位の違い
二 戦後の裁判官と弁護士の関係
1 弁護士の地位の向上・養成の一本化
2 双方の交流

H11 本年度

第3問
1 起訴独占主義・起訴便宜主義
2 検察官の訴追権の運用
 ・精密司法とその問題点
 ・公訴取消の活用
 ・検察官控訴

H12 本年度

第1問
1 アメリカの商事裁判の取扱
2(1)フランスの商事裁判の取扱
     ……商事裁判所制度
 (2)ドイツの商事裁判の取扱
     ……参審制
3 日本の商事裁判の取扱

第2問
1 設問著者の見解
2(1)在野精神について
 (2)プロフェッション論について
 (3)対抗エリート論について

第3問
1 捜査段階における特色
   ……強制処分法定主義・黙秘権の保障・接見交通権
2 公判段階における特色
 (1)当事者主義
 (2)起訴状一本主義
 (3)弁護人選任権
3 略式手続・少年事件の取扱

H13 本年度

1 フランスの裁判所の特徴
 (1)二元的裁判制度
 (2)例外裁判所の存在
 (3)特殊裁判所の存在
2 法曹二元制
3 検察官制度
4 フランスの司法行政
5 弁護士

第2問
1(1)ADRにおける弁護士会仲裁の位置づけ
 (2)弁護士会仲裁の種類
2(1)弁護士会仲裁のメリット
 (2)弁護士会仲裁の問題点

 

 



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